仮面ライダーや特撮ヒーローで燃えに萌えるブログ!只今NEWSとテゴマスの増田貴久クンにも夢中

仮面ライダースーパーライブ 鬼伝説・外伝 

仮面ライダー響鬼スーパーライブに家族4人で行ってきましたv
今年初のヒーローショー! 午後2時の回に行きました!



ショーは面白かったです!
さすが中野サンプラザ! 照明が凝ってたーー!レーザー光線とか
照明効果が素敵でしたv
あー でももっとスモーク焚いたほうがレーザーの線が綺麗に出るのにな~
でも仕方ないか(^v^)



出演ライダーは響鬼、威吹鬼、轟鬼、斬鬼。
ブレイド、カリス、ファイズ、1号、2号。
オリジナルキャラのキリカ(モチーフはもののけ姫?)と、その父親のロキ。
対する敵は、闇御前、炎の奴(名前忘れました)、水の奴、雷の奴。



では燃えたシーンを順不同で タタっと箇条書き!
・響鬼がバチをクルっと回した!
・レーザー光線でアカネタカが飛んでるトコロを表現!!
・イブキさんが下手の袖からトランポリン宙返り!
・斬鬼と轟鬼のツインギター
・星球
・バルガ爆発の時、キリカが爆風で「トトト」って後退りしたトコロv
・ブレイドの何気ない「ゥエーィ」
・カリスが飛び上がった時の、あの脚の形vvv
・ファイズのOPテーマ「Justiφ's」!


やー!「Justiφ's」「Justiφ's」!
自分がこんなにファイズ好きだとは思わなかったです!ホント、驚きの発見!
「Justiφ's」がかかると燃えるーーー!
この曲の出だしは最高ですねっ!
それに、ファイズの手足の動きがプラップラしててね、ファイズなんですよ~
うわーん。ファイズ好きだー!
たっくんは色男過ぎて好きじゃなかったけど、ファイズは好きだーーー!


それに比べてブレイドがちょっと可哀相な扱いでしたっ
キリカの尻に敷かれてるブレイド!よわっちい!
最初、キリカと一緒に出てきたとき、普通にアシタカ役かと思いましたよ。



斬鬼が生きてる!しかも声がオッサン!とか、
ブレイドとカリスが一緒に居る!とかイチイチ仰け反りつつ
ずーっと興奮しながら見ることが出来ました!
音撃ってのを生かしたラストも良かったです。
テレビ本編に「音」の要素が全然なくなっちゃたから余計に。
響鬼装甲も燃えたーー!!!
色とりどりの照明が動いて、DAが飛んでくる効果を出してたのが良かったー!
幕が閉まるとき、カブトのOP曲が流れてたけど
周りの誰も何も言ってなかったーーーー




続きまして、役者トークショー。



渋江さんの「響鬼マックスハート」に大ウケ!


ミドリさんが
「プロレスで、額にちょこっと傷をつけて(ワザと)流血させるのを見ました~」っと
テレビ業界の人は秘密にしてなきゃいけないンじゃないの?的な裏話v
天然トーク(*^▽^*)
カワイイ!みどりさんv


あとヒナカちゃんが突っ込みいれたり、進行をサポートしたり頑張ってましたv
健気だ…v


あと、おやっさんが「ウルルン滞在記」の口調で喋ってくれました。
トドロキ役の川口さんは表情が固かったー。
ザンキ役の松田さんは、いつもあんな感じなのかな?
全体的にしら~っとした空気感が漂ってたような…(^^;;)
kaisindouさんの日記によると、17時半の回は良かったようですね~。



うん!でも私的にはショーが面白かったので大満足でしたv
やー。かっこいい!キリカチャンのアクションとファイズがーー!!!!
そして、このような機会を作ってくださったAさんに
家族全員で感謝いたします~!!!
ありがとうございました(^▽^)





以下、トークショーの苦言。



[ 2006/01/30 16:59 ] 仮面ライダー 響鬼 | TB(2) | コメント(7)

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響鬼、総評! 

「響鬼 装甲!」ならぬ
「響鬼、総評!」ってことで。



全話見終わって、あらためて「響鬼」を考えてみました。
・プロット
まず「あらすじ」は、以前も書きましたが10点満点中の2点。
大筋が無く、登場人物の紹介と個々のエピソードだけで終わってしまった感が拭えません。
今までの「仮面ライダー」を踏まえて考えると、まだ序章って感じ。
でもしかし。響鬼は「完全新生」
今までのライダーの物語と比べてはイケナイのかもしれないのですがね(^^;)



・設定、環境
面白かったですね!
モチーフが日本古来の「鬼」というのも面白いし、
マカモーと呼ばれる妖怪みたいのも面白かった。
DA式神もよかったし。




・キャスト
キャラクターはみんな良かったと思います!
メインの鬼3人も、主役、2枚目、3枚目とバランス良く取り揃えてあるし
キャラも立ってたし。
女性キャラが全員サポート側で、ヒロインがいなかったっていうのが
ちょっと残念ではありますが~。
ま、ヒロインの立ち位置には明日夢が居たので、
ヒロイン不在は物語上仕方が無いですねー。
キャラクターが大人だけでなく、最年長のおやっさんから
30代、20代、10代と、老若男女揃っていた部分も良かったと思います。
それぞれの「年齢」に沿った悩みや喜びが描かれていたトコロも興味深かったですね。
大雑把に言うと、学生は進路、20代は恋愛、30代は継承と
人生の色んな悩みごとが1本のドラマにギュウっと詰め込まれてました。
だから散漫なイメージがあるのだけれど、
そこンところは群像劇として捉えて「良し」とするべきなのかしらん??


年代が違うキャラということは、演ずる俳優さんたちの年齢も違ってくるワケで
撮影中の雰囲気や、アフターファイブなんかも
今までのライダーとは雰囲気が違うンだろうな~と思ったりもして。


今までの平成ライダー及び仲間達は、ほぼ20代のキャラで、演じている俳優もキャリアは横並び。
出演者同士、つるんで御飯を食べに行ったりもしたでしょう。
撮影時以外も会って、作品について語り合ったり、演技の仕方を考えたり、キャラを深く掘り下げたり
そうやって切磋琢磨しあえる仲間だったと思うンですよ。
良い意味で「お前には負けない!」「お前より目立つ!」って思って演技してる部分もあったと思うし。
一丸となる熱意もあったと思うし。
役者同士が互いに「演技で酔える相手」になる瞬間もあったと思うんですーー
共鳴しあうっていうかーー。
今までのライダーは演技の技としては下手だけど、心がこもって
熱意があった気がします。


セリフの掛け合いの微妙な「間」とか、視線とかで
観ているコッチにも、そういう役者同士の「共鳴」はワリと伝わる部分があるンですが
響鬼の出演者に限っては、そーゆーのをあまり感じなかったンですよね。
はっ!!!そうそう!共鳴といえば音叉!音叉ですよ!
ふたっつの棒が共鳴しあうってヤツ!
そーゆーー共鳴が無かったなーー!響鬼には。
せっかく「響き」ってタイトルなのに何にも響いてこなかったなーー。
私は、ですよ? 私には響かなかった。



ただ
縦社会は見えた(笑)



細川さん演ずるヒビキさんと、他キャラの間に距離があった気がします。
細川さんで頭打ちっていうかー。ええ~っと。
細川さんに倣え!っていうかー。ええ~~っと。




細川さんのスケジュールを考えると、共演者と遊ぶ時間も無かったと思うンですけどねー。
ただ、細川さん自らの「響鬼プロモーション」は素晴らしかったですね!
あれは本当、素晴らしいと思いました。アッパレ細川さん!って感じ。


ザンキ役の松田さんと、トドロキ役の川口さんは
プライベートでも一緒に御飯食べたりしてたようで、
脚本があんなにアレじゃ無ければ、
もっと感動的な二人の「演技の共鳴」が観られたかもしれませんね~~。


でも、響鬼は役者さんの演技レベルがかなり上だったですよね。
明日夢君がすごく上手かった。
女性陣もみんな美形だったv
それと、敵役の男女二人の配役が素晴らしかったです!!!





・敵
これが一番残念ですね。
敵がCGだったってことは100歩譲って仕方ないにしても
敵側にドラマが無い。
洋館の男女が怪しい動きをしたことで、ドラマがあるかと期待したけど
結局なんのドラマも起こらなかった。
姫童子を操るクグツ、クグツを操る洋館の男女、洋館の男女を操る大正ロマン風の男女という
マトリョーシカで終わっちゃったよ!!!!ビックリ!
ヒーローモノとしての物語が駄目駄目だった原因がコレ。私はコレが駄目。
悪意のある敵が居ないってとこ!
あ~あ。悪役が凄ければ凄いほど、ヒーローが引き立つってモンなのにー!
結局、響鬼の強さがインフレ起こして終了~~。




・アクション
自然の中のアクションは、本当、かっこよかったですーー!
川に落ちたり、水しぶきをあげてアクションしてたり、
良かったな~~vほんとv
ただ欲を言えば、死闘ってやつが見たかったですね。
全身全霊をかけて互いが戦うシーン。
敵側も全身全霊込めてる戦い。CGとかじゃあなくて。
スーツアクターさん達の間合いで、感じる波動が。


俳優さんたちのアクションはショボショボでしたね~
最終回のヒビキさんだけかなー。良かったのは。







・子供と観る響鬼
未就学児をコアなターゲットとした「響鬼」
ウチの3歳児もライダーが大好きで、響鬼も見ていました。
でもガッツリ見入るのは戦いのシーンで、人間ドラマのシーンは飽きてましたね~。
起きて暫く経った「響鬼」放映時間は、丁度おなかが空くらしく
「なにか食べたーい」と私を呼び、
私はブーブー文句を言いながら朝ご飯の支度をしたもんです(涙)


玩具はタイコよりは剣のほうが興味あったみたい。
DAは組み立てたり、平らにしたりと、面白がって遊んでましたね~v
あと、ウチのはソフビや食玩が大好きなのですがーーー
響鬼は敵の人形が無いのですよねっ
戦いゴッコが出来ないンですよっ!
例えば最近、ガチャガチャでマックスのを買ってあげたのですが
その中には小さいマックスと、怪獣3体もはいってたんです。
マックスVS怪獣3体ですよ!さすがマックス!最強!って感じで
子供は喜んで戦いゴッコをさせていました。
やっぱ、ヒーローにはカッコイイ敵がいないとね!!!駄目!
ウチのは、
555にはオルフェノクとオートバジンのソフビを
ブレイドにはカリスを、ちゃんと あてがってますからねぇ。



ウルトラマンの怪獣マニアも居るくらい、敵側の造詣にも興味がある人は沢山いると思うんです。
私だって、ウルトラのソフビよりも、ウーとかシーボーズ、ジャミラのソフビを手に取るもんなぁ。
やっぱ、敵の存在はデカイんですよ。



ぅおっと!
長くなりすぎちゃいましたっ(焦)
また思いついたことがあったら、また書きます~~












[ 2006/01/27 18:55 ] 仮面ライダー 響鬼 | TB(2) | コメント(4)

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ちょこっとだけ響鬼 

土日の特撮。
ちょこっとだけ感想!


マックス
寝過ごした(^^;)



セイザーX
ブレアードのキャラが立ちまくり!
ジャッカルはウホッ♡な先入観が入っちゃったので
妙にドキマギしてしまった。



リュウケンドー
1話2話はギクシャクして微妙な感じでしたが
3話は素直に面白かったです!
うん。面白かった!
「世界観の狭さ」が面白く見えてきました。
逮捕しちゃうぞっぽい婦警サンのコンビもヨカッタ!
女の子二人のコンビって、実写で描くの難しいと思うンだけど
(デカレンのツインカムも、そういう意味ではシックリきてなかった私^^;)
この婦警二人はなんか良かったな~~。
足りないものを補い合う凸凹コンビっていうのは男性同士ならイイんだけど
女の子同士だと、
微妙に上下関係ができちゃうっていうか
優劣ついちゃうっていうか… 
対立した時に見苦しい…っていうか、
ううーん。



あ、それから
変身シーンは色んな衣装で撮っておいて欲しかったなー。



■マジ
ウルザードが出てきたときには普通に燃えた!
そんで、ティターンの体がンマに乗っ取られるシーンの
芳香チャンの悲鳴に鳥肌が立った!!!
芳香チャンにすっかり感情移入してた私まで 悲鳴をあげてしまった!
ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!


だって、想像してよ!
仲良しの友達の体内からタコが皮膚を突き破って出てくるのを想像してみてよ!
ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!




■響鬼
物語の展開(起承転結)だけを自分なりに評価すると、10点満点で
2くらい。
全然好みじゃなかった物語。
朝日から始まって夕日で終わる綺麗なまとめ方も、物語がアレなので、なんだかなぁって感じ。
ただ、全編通して
明日夢が「進む道」を選ぶのに紆余曲折するのは興味深かった。
明日夢。ヒビキさんに出会わなければ、もしかしたら大して悩まず
すんなり大人になっちゃってた子かもしれない。
社会における自分の役割とか、そんなの考えなかったかも。
ブラバンもバイトも、その後どうなったか全然触れてなかったけど
子供の頃は往々にして「齧っただけで止めちゃうこと」ってあるよなぁと
今 思った。
や、作品としては、そーゆー拾えなかったトコロが
全然駄目駄目だったと思うンだけど。



・敵が不在
マカモーは人間を捕食する生き物っていうだけで、
それも生態系の一環ってことかと。
自然災害と同等のマカモーには「悪意」は無いように見えて、
猛士面々の働きは害虫退治の域を出ていなかったように思う。
洋館の男女に目的を伴う悪意があったら「敵」だったと思うのだけど…。
お人形っぽい男女の登場と共に洋館の男女は消え
結局、彼らの目的は何なのか全然解らなかった。
お人形っぽい男女もプロトタイプでは無さそうだ。だから、お人形さんチックなんだろうしね。
っていうか、目的とか無いんじゃない?
虫の女王がせっせせっせと延々と卵を産むみたいに、
本能でマカモーを作り出すためだけの存在なのかもなー と、
そう思ったりもして。
人間の形はしてても彼らはマカモーだったのかも。蟻の女王が働き蟻とはカタチが違うみたいな。
要は彼らも自然の一環なのかと。
人間は「自然」には太刀打ちできないけれど、
防ぐことは出来るゾ と。


そんなわけで
私的には、対マカモーのドラマは度外視。
敵というのは「悪意」があって始めて敵と呼ぶ存在になるンだと思うし。
あー でも
昆虫や動物の捕食する側を「天敵」を呼ぶしなー。
敵なのか。やっぱり。




ドラマとして見てた部分は「他者との距離」
自然の環の中の、マカモーと人間。その人間の環の中の、自分と他者。
「環にするドラマ」 という見方をしてみた。無理矢理。
ヒビキが環を繋ぐまでの物語。


ううん。
でも 
よくわからん。
どうにか自分の中だけでも、「響鬼」に物語を見出したいゾ!




井上さんと白Pを含め、
「響鬼」に関わったスタッフ皆さんに「お疲れ様でした!」


例えば
10歳まで育った人ンちの子供を「今日からあんたたちが親だから」と任されたって
その子の外見や性格は変わらないもんだと思うよ?
あとは成人まで 恙無く養育するのが精一杯なんじゃないかなー。









以下は自分語り入っちゃってますので読まなくてもOK!
[ 2006/01/22 18:28 ] 仮面ライダー 響鬼 | TB(5) | コメント(0)

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仮面ライダー響鬼「変われぬ身」 

響鬼は面白かったり、そうでなかったりの差が激しくて
そこんところも別の意味で面白いです私が。
自分の「好み」がハッキリ解るよヒビキ観てると。
43話は面白かったです。


とどのつまり、ザンキ役の松田さんが逸材だったってコトです。きっと。
ザンキさんには感情移入しやすいのです。あと、トドも。
そういえば、30話以前のまったりのっぺりとした話に
ピリリと山椒のようなスパイスを効かせてくれてたザンキさん。
ヒビキさんと絡むと、場の読めないアイタタキャラになっちゃうトドロキサンも
ザンキさんと絡んでいるときは、アホほど真人間になってて
(トドロキが空回りしてもザンキさんが全て受け止めているから、
 見ているコッチも安心できる)
受け手が違うと、これだけ変わるもんか…と思ってましたが
ほんとにね。
ザンキさん。



今回は、師弟関係を結んだばかりのヒビキさんと、
深い絆で結ばれている雷電師弟、ザンキさんとトドロキの
師弟に焦点を絞っていた回でした。


トドロキは死ななかったにしても、再起不能。
鬼でなくとも、こんな大怪我負ったら大ダメージです。
人生レベルのダメージです。



甲斐甲斐しくトドロキの身の回りの世話をするヒナカちゃん。
でも…近くに居るのにトドロキには見えていないみたい…
ヒナカちゃんの心情を思うと切なくなりますが
彼女は彼女。
鬼の師匠であり、人生の師匠でもあるザンキさんの存在と比べたら
今の彼の苦悩に寄り添えない役割なのかもしれません。



苦悩するトドロキの姿を、慈しむように見るザンキさん…。
いつもより30倍増しで見目麗しく撮ってもらってませんでしたかっ?!
どーしたんですか。あの表情。あの慈悲。あの後光。誰ですか?神様ですか?

ちょっとよしてくださいよ。逝く間際のクローズアップとかだってんなら
よしてくださいよ。
でも逝かないと踏んだ。
逝ったら伝説の人に祭りあげられそうですが、ノリで告別式とかもネット上で執り行われそうですが
そういった変な期待をも裏切るんじゃないかなー。
っていうか、私がそんな ありがちな展開はまっぴらごめんデス。
ザンキさんは、死んで輝く星じゃぁない。
ヤラれても這い上がって死に損なって瀕死でも生還して。
そんで、トドロキーが顔面ぐしゃぐしゃに泣いて、追い縋って泣いて
師匠を叱って欲しいです。
「なにやってるンスか!」
と。
心の中で殴って欲しいです。



はぁあ
うっとり





来週は


ザンキは命を捨てる覚悟で再びを鬼になる道を選ぶ。
 京介はヒビキは自分を弟子にするつもりがないと決め付け、鬼への道を投げ出す。
些細なことで高校生といざこざを起こす。警察に迎えに来たヒビキに「もうあんたの弟子じゃないんだ」と走り去るのだが・・・。
 リハビリを開始しているトドロキ。しかし、どんなにがんばっても体に力が入らない。
二度と鬼になれないという残酷な運命を前に「オレの弟子になれ、もう一度」と励ますザンキ。
その胸の奥ではある大きな決断をしていた・・・。



ザンキの運命・・・ 
またまたザンキさんの変身が見ることができます! そして大活躍!! 強い斬鬼さん!!! ・・・しかし状況は悲しい方向へと進んでいきます。
 失意の中、必死に立ち上がろうとするトドロキ。
ザンキはその側にいたい・・・と同時にオロチをしずめトドロキの敵を討つべく戦わなくてはならない。
「一緒にいる」ということがこんなに難しいなんて・・・。
一回一回の鬼になることで命を縮めているザンキ。
いつ最期の戦いになってもおかしくないのです。
怒涛のトドロキ=ザンキ編クライマックスをお見逃し無く!!





だ そうですよ!
「一緒にいる」ということがこんなに難しいなんて・・・。


萌え散らかしたい!
萌え散らかしたいンですが、いかんせんここはブログ。
不特定多数の人目に触れるので、萌え散らかすのは自粛します。
ヌル~くね。


来週どうなっちゃうんでしょうかっ!?




あっ、そうそう
ヒビキさんの「頑張りやだな」っていうセリフ、良かったです。
キリヤ君、物語を俯瞰して見ると、面白く良いキャラだと思いますv
私は是非とも鬼にしてやって欲しいよ?
だって、アスム君と絡んでいるヒビキさんより
キリヤ君に「どこが攣った?」と、
とっちめてるヒビキさんのほうが、大人の余裕が見えて素敵だ。


おお!そうだ!そうだ!
来週はスズムラ監督が初演出ですよーーーーー!
ザンキさんの唇のアップとかよろしくー!
あと、25日あたりにクリスマスプレゼントで

関東の鬼集合のク シ ザ シ ! を下さい~~!








「響鬼ポコツキ団」さんが興味深い記事を書いております。→響鬼の30話以後問題について考える
[ 2005/12/13 17:29 ] 仮面ライダー 響鬼 | TB(3) | コメント(0)

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響鬼41「目醒める師弟」 

えっ?!あきらが鬼を辞めちゃうのに猛士軍団みんな、笑顔なの?
笑顔でいいの?
うーん。色々と脳内で補完しないと納得できないみたいです。



なんかこう、なんかこう…
モヤっとmoyatto.jpg モヤっとmoyatto.jpg


変身したあきら、捨て身の体当たりが健気で凄く良かったです!!
気絶して、威吹鬼に抱き起こされてるシーンもカッコイイ場面でしたね。



◆アスム君とキリヤ君が仲良くなって
セリフもハモってました。
キミ達は マナカナかっ!


◆ヒビキさん
「なーに?あの子。 なぁ?」

(携帯)「買ってくれよ…」
モヤっとmoyatto.jpg モヤっとmoyatto.jpg



◆コダマの森
来い!ヤックルー!
予算の都合上、森に行けないなら持ってきちゃえ的な コダマの森。
「助けてー」と叫ぶカスミさんに何かモヤっとモヤっとmoyatto.jpg


この間のミドリさんばりに戦って欲しかったな~!
ヒビキさんのサポートしてたくらいなんだから、
なんとか自力で逃げようとする素振りが見たかったです。敵わなくとも。
アスムとキリヤが助け出そうとするときも
「危ないから止しなさい」くらいの毅然としたカスミさんが見たかったな~。
でもあの場合、シナリオ的に仕方ないのかな~
むーん。


◆あきら半笑い




あ、時間がなくなっちゃった
また書きますー







[ 2005/11/28 14:09 ] 仮面ライダー 響鬼 | TB(5) | コメント(2)

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