特捜戦隊デカレンジャー COMPLETE BOOK
双葉社
用田 邦憲(編集)
発売日:2005-05-11
おすすめ度:

うんうん。
やはり私は「デカレンジャー」が大好きなんだな と今更のように思いました!
MIBのような世界観といい、一昔風の刑事ドラマテイストといい、
漫画的な輪郭のハッキリしたキャラクター分けといい、
学生服みたいなデカ制服といい、
宇宙警察の縦社会、軍備、メカニック、デカベース、アーミールック、
ウメコのポニーテール、犬のボス、サイキッカー、
捻りのある凝ったネーミングのアリエナイザー、ギミック、その他いろいろ
色んなこと全てが私にとって
ツボ!だったのございます。
作り手側が楽しんで作っている部分が垣間見えるじゃないですか!
そこんところがイイんですよ。
ギミック効かせたり、細かいところに凝ってみたり、こだわりがある。
遊べている。楽しんでいる。
そこんとこが見てて気持ちイイんですよね!
こぉ・・・裏方やりたくなる作品ですよねv 小道具もこだわって作ってあるしねー
確実に「狙ってくる」脚本もイイ!
「お約束」が心地いいんですよねーーーーー!
ホント、大好きな要素テンコ盛り!でしたデカレンジャー。
痒いところを微妙なチカラ加減で引っ掻いてくれたデカレンジャー。
大好きだ!
コンプリートブックの巻末のほうに
荒川さんの「ワンデイズ・スワン」という短いお話が載っていたのですが
これがとても面白かったです。
同人作家さんが書いたようなノリで(苦笑)
うん。ノリがね 。
本編にも、荒川さんの脚本には私たちのツボをピンポイントでキューと突く
「ノリ」やら「萌え」やらがあちこちに ちりばめられていたんじゃないかな?
と、思います。
ここから下は私の勝手な思い込みですが、
荒川さんはホージーを気に入ってたンじゃないでしょうか???
っていうか、ハヤシさんを。
彼には色んなことをやらせているし、
プライベートな部分が一番出てたのはホージーだと思うンですね。
家族構成も、プライベートのお出掛けも、親友も、候補生時代も、恋愛も、挫折も、
もお本当に
「そんなにホージーを書きたいかっ!」ってくらいに掘り下げられてましたよね。
私は、林剛史さんの性格とかプライベートとか、育ってきた環境とか、
これからどんな仕事をして欲しいかとか、売り込み戦略とか
そんなことを勝手になんやかや考えるのが好きなんですが(アイタタ…)
荒川さんももしかしたら、ホージーにそんな感情を抱いていたのかもしれないよなー
と、ちょっぴり思いました。
だって「ワンデイズ・スワン」のホージー像があまりにも可愛かったから!!!
スワンさんのモノローグ。パトストライカーについて書かれているンですが
それがもお!!!!可愛い!!!
燃えてるって!ああああ!!!可愛いっ!可愛いっ!
うんうん。
機体の性能を考えて運転して、燃料費の削減にチャレンジって!!
人知れず 限界にチャレンジしてンだね。家庭的だ!
殺人的な可愛らしさです。って わ た し だ け ?
↓触発されて描いた「経費削減チェレンジ中のホージー」

パトストライカーについても、萌えv いじめてやったほうが ってv
やっぱそんなキャラだったんだね。バンちゃん。
赤と青がいつでも一緒な感じもヨカッタv
横手脚本のホジは優しくって好きです!
「ランニング・ヒーロー」ではホジのセリフ「バン もう走らなくていいぞ」
ですよっ!!! うおーー!
これがまたハヤシさんってば、優しさ全開なんですよ!ささやき声でね!くっそう!
「クール・パッション」はまぁ主役回なので置いといて。
スワット・モードの時のホジも優しかったと思いませんか??
先走るバンの思いを受け止めつつも、ついてこれない緑黄桃をフォローしてる!
「お前だけでも先に行け、宇宙一のスペシャルポリスになるんだろ?」
微笑んどるよ!この男!くぅーーー優しいーーーー最高じゃーー!
バンのセリフ
「宇宙一のスペシャルポリスとは、宇宙一のチームの一員になることです」を聞いて
優しく微笑み、頷くホージー。
もうね。もう さ (感極まって言葉にできない)
「マザー・ユニバース」のラストでもホジは優しかった。
犬鳥の熱々ぶりにため息をつくテツの肩に優しく手を置いて
慰めていた!!!
おお!
「ファイアーボール・サクセション」では
アリエナイザーに乗り移られたバンを撃てないホジ!
撃てない!撃てないんだよ!
だからさ、親友や恋人の弟をデリート出来てもさ、
撃たないと地球が水没しちゃうって非常時でもさぁ
撃てないワケよ!横手脚本ではさぁ!うぉぉぉぉぉ!
甘い!甘いのよ!横手脚本のホジはvvvvスゥィ〜〜ツvv
ネタバレついでにバンバンさんの公式設定をひとつ。
午年双子座B型、一白水星。
占い〜
かけ引きに長じた交際上手のあなたは、すべてに対して強引さがあります。
また常に一ケ所にじっとしていられないような活動家が多く、
住所の移転や旅行などの環境の変化によって運を開くタイプです。
仕事の上でのチャンスは20代にありますが、
本当のチャンスは50歳過ぎてからです。
だそう。
うんうん。
やはり私は「デカレンジャー」が大好きなんだな と今更のように思いました!
MIBのような世界観といい、一昔風の刑事ドラマテイストといい、
漫画的な輪郭のハッキリしたキャラクター分けといい、
学生服みたいなデカ制服といい、
宇宙警察の縦社会、軍備、メカニック、デカベース、アーミールック、
ウメコのポニーテール、犬のボス、サイキッカー、
捻りのある凝ったネーミングのアリエナイザー、ギミック、その他いろいろ
色んなこと全てが私にとって
ツボ!だったのございます。
作り手側が楽しんで作っている部分が垣間見えるじゃないですか!
そこんところがイイんですよ。
ギミック効かせたり、細かいところに凝ってみたり、こだわりがある。
遊べている。楽しんでいる。
そこんとこが見てて気持ちイイんですよね!
こぉ・・・裏方やりたくなる作品ですよねv 小道具もこだわって作ってあるしねー
確実に「狙ってくる」脚本もイイ!
「お約束」が心地いいんですよねーーーーー!
ホント、大好きな要素テンコ盛り!でしたデカレンジャー。
痒いところを微妙なチカラ加減で引っ掻いてくれたデカレンジャー。
大好きだ!
コンプリートブックの巻末のほうに
荒川さんの「ワンデイズ・スワン」という短いお話が載っていたのですが
これがとても面白かったです。
同人作家さんが書いたようなノリで(苦笑)
うん。ノリがね 。
本編にも、荒川さんの脚本には私たちのツボをピンポイントでキューと突く
「ノリ」やら「萌え」やらがあちこちに ちりばめられていたんじゃないかな?
と、思います。
ここから下は私の勝手な思い込みですが、
荒川さんはホージーを気に入ってたンじゃないでしょうか???
っていうか、ハヤシさんを。
彼には色んなことをやらせているし、
プライベートな部分が一番出てたのはホージーだと思うンですね。
家族構成も、プライベートのお出掛けも、親友も、候補生時代も、恋愛も、挫折も、
もお本当に
「そんなにホージーを書きたいかっ!」ってくらいに掘り下げられてましたよね。
私は、林剛史さんの性格とかプライベートとか、育ってきた環境とか、
これからどんな仕事をして欲しいかとか、売り込み戦略とか
そんなことを勝手になんやかや考えるのが好きなんですが(アイタタ…)
荒川さんももしかしたら、ホージーにそんな感情を抱いていたのかもしれないよなー
と、ちょっぴり思いました。
だって「ワンデイズ・スワン」のホージー像があまりにも可愛かったから!!!
スワンさんのモノローグ。パトストライカーについて書かれているンですが
それがもお!!!!可愛い!!!
燃えてるって!ああああ!!!可愛いっ!可愛いっ!
うんうん。
機体の性能を考えて運転して、燃料費の削減にチャレンジって!!
人知れず 限界にチャレンジしてンだね。家庭的だ!
殺人的な可愛らしさです。って わ た し だ け ?
↓触発されて描いた「経費削減チェレンジ中のホージー」

パトストライカーについても、萌えv いじめてやったほうが ってv
やっぱそんなキャラだったんだね。バンちゃん。
赤と青がいつでも一緒な感じもヨカッタv
横手脚本のホジは優しくって好きです!
「ランニング・ヒーロー」ではホジのセリフ「バン もう走らなくていいぞ」
ですよっ!!! うおーー!
これがまたハヤシさんってば、優しさ全開なんですよ!ささやき声でね!くっそう!
「クール・パッション」はまぁ主役回なので置いといて。
スワット・モードの時のホジも優しかったと思いませんか??
先走るバンの思いを受け止めつつも、ついてこれない緑黄桃をフォローしてる!
「お前だけでも先に行け、宇宙一のスペシャルポリスになるんだろ?」
微笑んどるよ!この男!くぅーーー優しいーーーー最高じゃーー!
バンのセリフ
「宇宙一のスペシャルポリスとは、宇宙一のチームの一員になることです」を聞いて
優しく微笑み、頷くホージー。
もうね。もう さ (感極まって言葉にできない)
「マザー・ユニバース」のラストでもホジは優しかった。
犬鳥の熱々ぶりにため息をつくテツの肩に優しく手を置いて
慰めていた!!!
おお!
「ファイアーボール・サクセション」では
アリエナイザーに乗り移られたバンを撃てないホジ!
撃てない!撃てないんだよ!
だからさ、親友や恋人の弟をデリート出来てもさ、
撃たないと地球が水没しちゃうって非常時でもさぁ
撃てないワケよ!横手脚本ではさぁ!うぉぉぉぉぉ!
甘い!甘いのよ!横手脚本のホジはvvvvスゥィ〜〜ツvv
ネタバレついでにバンバンさんの公式設定をひとつ。
午年双子座B型、一白水星。
占い〜
かけ引きに長じた交際上手のあなたは、すべてに対して強引さがあります。
また常に一ケ所にじっとしていられないような活動家が多く、
住所の移転や旅行などの環境の変化によって運を開くタイプです。
仕事の上でのチャンスは20代にありますが、
本当のチャンスは50歳過ぎてからです。
だそう。
宮崎ではCHANGE見られないのですよ〜。
フジ系列なのに・・・。
TVガイド誌は鹿児島・宮崎一緒になってるんですが
鹿児島での放送はだいたい東京と同じよちゅこ2008年 夏ドラマの情報がチラホラとほんと!印象的な役がいいなぁ〜〜ミルル2008年 夏ドラマの情報がチラホラと今度は、セリフのある役だといいなぁ・・・(苦笑)ちえっち2008年 夏ドラマの情報がチラホラとんねーーーっ!!!!
グリーンウッドがドラマ化ッスよーー!
花君があたり、風小次やRHプラスもいい感じで
若手俳優の青田買い的な漫画実写ドラマが増えてきたんでしょミルル2008年 夏ドラマの情報がチラホラとなんだとぉう!!!!!!!
グリーンウッドがドラマ化だとぉう!!!!!
…花君が当たったからだろうなーと容易に推測できるわけですが…。
イヤン(TT)カメメミュージックステーション NEWS出演ロコさん、こんにちはー!
衣装が可愛くて、ほんと良かったです〜vvvウレシイー!
歌う姿も可愛かったし、トークも長かったし(しかもオチ)
タモさんに名前呼ばれミルルミュージックステーション NEWS出演こんばんわ。ロコです。
嬉しいNEWSと超超超かわいいまっすーに興奮してます!
今日の衣装、最高に可愛い〜☆
「オッサンから少年に戻る!」って!(ブハッ!ズバリ!ロコ