林剛史サンが出演したお芝居「陥人どぽんど」を観て参りました〜♪

主要人物それぞれ個々のエピソードが複雑に入り組んで絡み合い
大きな渦となってクライマックスに雪崩れ込む。
そこらへんの展開が緻密に出来てて、スバラしく面白かったです!
起承転結の「転」にあたるシーンでは、舞台ならではの盛り上げ方で、
私もボルテージが上がりました!
でもラストがイマイチ。
では感想いきます〜
思いのほか辛口ですよ〜
注意注意〜
↓↓↓
終わりがモヤモヤっとしていて、いまひとつ キレが悪い感じがしました。
エピローグだと思い込んでたシーンが、ラストシーンだったり
終わりそうな物語がなかなか終わらなくて「どこまで続くんだろう…」と
ボンヤリしてたら終わっちゃいました。あー
私の中では、赤い海から無垢なキャリバンが生まれ、
シャイロックを「パパ」と呼んだトコロで御仕舞い。って感じでした。
シコラクスのエピソードは蛇足だったかな…と。
ヴェニス領主と海の「結婚」から幕を開けた舞台。
混沌から生まれた「誕生」で〆ても よかったかなぁ・・・と。
【脚本】
面白かったです!
シェイクスピア劇の面白いところだけをギュウッと詰め込んだろうなぁ
って感じの物語。
【装置】
幾つかの大道具(パーツ)をひとまとまりにしたセットを、
バラしたり合わせたり、形を変えて場面転換するのが良かったです。
昔ながらの手法というのかな。
転換をキャスト達が行っているのも良かった。
振り落とし(幕を一瞬で落とすこと)もあったし
奈落から小船がせりあがってきたりと
舞台演劇ならではの手法がとられていて、興味深かったです!
【照明・音響】
派手でもなく地味でもなく、芝居を引き立てる
程よい塩梅の効果でしたvvv
あたりまえだけど、ミスが無いのが良かった。
【衣装】
実は、キャストの衣装を見るなり一気に萎えてしまいました(^^;)
この芝居とは全然関係ありませんが、
「下北サンデーズ」の劇中劇に激しく拒否反応を起こす私です特にポンワポンワしたスカートと、
オーバーニーソックスが

や。これは私の好みの問題なのです。
なんだろう・・・メイド服とかゴスロリとかの服を、
筋が通ってるであろう芝居の舞台上で見ると、
あざとさを感じてしまうのですよ。
作り手が観客を侮っているのでは?と思ってしまう。可愛いから着せとけ!みたいな。
お好きな方もいるんでしょう。
私も好きだ!ポンワポンワ!フリフリ!ロリータ服大好き!
でも ここで見たくなかった。コスプレ大会みたいだ。
【ポーシャ】
まりやチャン!狂気をはらんでくるあたりの演技が見事でした!
糸がピィンと張り詰めて、今にも切れそうな危うい雰囲気が良く出てましたvvv
シャイロックに騙され踊らされていたと気がついた時の
目の覚める様子も上手かった!
屈託なく男に金をせびるところも上手かった。
声も聞きやすいし、華があるし、動きも機敏だし、
ステキだな〜彼女〜〜

【アントーニオ】
物語の核となるアントーニオ。
ストーリーを力任せに引っ張っていく主役ではなく、
丁寧に丁寧に展開させていく主役でしたv
アントーニオのシーンは時間がゆっくり流れるイメージ。
ポーシャの場面が軽快&最速だとしたら、
アントーニオの場面は重苦しく、
じっくり時間をかけてトロ火で炙られるような、
ゆっくり圧し掛かられるような、そんな感覚。
でも笑いのシーンでは面白くて、アントニオ猪木のポーズをとるシーンは
爆笑しました!
【イアーゴー】
惚れたっ!かつて「
フォレスト・ガンプ」でゲイリー・シニーズに一目惚れした以来の衝撃!
イアーゴーの、あのシニカルな笑みに一目惚れしちゃいました。
うえええええええん!小動物を連想させる動きも好みだ!ツダケンさん!
声優業もなさってるから声はもちろん素敵だし、
しなやかな動きも素敵だし、醸し出す色気にもウットリしちゃったし
瞬きしないでいられる役者根性も素敵だし、
(イアーゴーの)退廃的な雰囲気にもシビれちゃうし
(イアーゴーの)小物っぷりも上手く表現してたし
とにかく印象的な役者さんだった!
家に帰って早速「テニスの王子様」15巻のツダケンさん紹介ページを読んじゃったもんね!
これ書き終わったら、プレステ「テニスの王子様」で、乾の声聞いちゃうもんね!
【デズデモーナ】
ともすれば美しいだけの御人形さんになっちゃう役どころを、
愛らしいオバカパワー全開でパワフルに頑張ってらしたデズデモーナ。
林さん演じるキャシオーと並ぶと、

ポワン ポワワン

と二人の背景にお花畑が見えてきちゃう(笑)
オセローを裏切るはずもない天真爛漫な二人。
こういう、解かり易い脚色もいいなぁ〜と思いました。
【バッサーニオ&マルコポーロ】
ハ イ テ ン ション!
カツラと衣装で早がわり!! 二役のギミックが見事でした(^▽^)
二役を種明かしするところも面白かったです!!
ジャージの王子服とマントを着て金髪マッシュルームカットのバッサーニオ。
角刈りマルコポーロ(笑)の二役。
勢い込んで喋るので、セリフが聞き取れないシーンもあったのですが
面白かったから いいや!
ただ、ガンダムネタは引っ張りすぎだと思いました〜〜。
ガンダムネタと鶴太郎ネタがクドかったですねー。
ガンダムネタには大笑いしましたが、(なにしろ初恋はカイ・シデン)
もう少し早く切り上げたほうがスマート。
鶴太郎ネタ。私は男女七人も夕焼けニャンニャンも わかったんですが、
置いてけぼりのお客さんも多いかな?と、観てるコッチが心配しちゃいましたよ〜。
ま。あの勢いで強引に押してく「笑い」だから、知ってても知らなくてもいいんですね。
むしろクドくていいのか!そっか!知らなくていいのか。
あそこは空気を読めない男の
キモさ を出すシーンなのすもんねww
【ヘレナ】
パンフレットを読んで初めて解かった!
ヘレナって「真夏の夜の夢」のヘレナだと思い込んでた!
じゃないんだ!そうだったのかー
「終わりよければすべてよし」は知らなかったよ。
お笑い担当。バッサーニオとの絡みは、どちらも負けじと必死だったようにも見えました。
バッサーニオを罠にハメ、ベッドからムクリと起き出すヘレナは妖艶でした。コワイくらい。
【キャリバン】
私は、ゴリ押しの笑いより、引きの笑いのほうが可笑しかったです!
くたびれたオジサンなんだか、ガキんちょなんだか、狂気なのか冷静なのか
どうにも判断のつかない怪物を好演してらっしゃいましたね〜〜。
生まれ変わった後のキャリバンは
、“つられて泣き出す子供”が得意のガリットチュウの福島善成サンみたいでした。
【オセロー】
どっしり構えたスタンスがとっても良い感じでしたv
この芝居中で一番、気負いも衒いも感じられなかった役者さんだなぁーー。ナチュラル〜。
コントもなさっている役者さんとのことで、ボケを弄ってる時が 凄く楽しそうvv
素で呆れたり、素で助言したりするところが面白かったv
豪快で純粋で単純なオセローがイアーゴーの罠に嵌って、みるみるうちに
嫉妬に駆られた狂気の夫に堕ちてしまう。
それまでの陽気で人の良いオセローとの落差が凄かったです。
【シコラクス】
すばらしい声!
魔女です魔女!妖しくて切なくて魅力的な魔女でした。
海女の衣装でシャイロックを海の底から拾ってくるシーンも
目が離せませんでした。泳ぐパントマイムをしただけだったのに!
雰囲気を持っている女優さん。
【シャイロック】
狡猾な悪役っぷりが良かったです。
ラストシーンの、ヨロヨロする姿が哀れで、この物語を背負う、渾身の演技なんだなぁーと思いました。
【ダンカン&ドローミオ】
佐戸井さんの声が素晴らしい!!!この芝居の何が一番印象に残ってるかと問われたら
ただもう佐戸井さんの発声が素晴らしかったと!
因みに2番は林さんの抑汗スプレー。
さすが「夢の遊眠社」だっただけあって、声量が物凄い。
最近はテレビドラマで繊細な表情のお芝居を見せてくれますが、
舞台上では舞台栄えする動きかたをするんだなぁ〜〜vvvと感激。
なはっ!遊眠社は苦手… っていうか野田さんが苦手だったから
遊眠社の芝居は 「贋作 桜の花の満開の下」しかキチンと観た事ないんだけどね(^^;)佐戸井さんがセリフを喋ると舞台が引き締まるよね!!
【キャシオー】
我らが
林剛史さんが演じたキャシオー。
好演してらっしゃいました!ドンドンパフパフ!
だって、百戦錬磨の舞台俳優さんと並んで立ってたワケですよ!あの舞台に!
みなさん、劇団の主宰とかなさってる俳優さんばっかですよ。
その場の雰囲気に馴染んでいました。賭場の群集役も、大道具転換も
キャシオーも。
目立たず騒がず上手いことモブを演じ、
(や。林さんは無駄な動きが多くて
そこが可愛いんですけど目立つ人だから、人と違う動きをしてたらどうしようと半分心配してたんです)
自分の見せ場のアドリブ芝居のところは張り切って演じていました(^▽^)
やー、面白かったし、林さんは素敵だったしで、本当に良かったです!
終わりがモヤモヤっとしていて、いまひとつ キレが悪い感じがしました。
エピローグだと思い込んでたシーンが、ラストシーンだったり
終わりそうな物語がなかなか終わらなくて「どこまで続くんだろう…」と
ボンヤリしてたら終わっちゃいました。あー
私の中では、赤い海から無垢なキャリバンが生まれ、
シャイロックを「パパ」と呼んだトコロで御仕舞い。って感じでした。
シコラクスのエピソードは蛇足だったかな…と。
ヴェニス領主と海の「結婚」から幕を開けた舞台。
混沌から生まれた「誕生」で〆ても よかったかなぁ・・・と。
【脚本】
面白かったです!
シェイクスピア劇の面白いところだけをギュウッと詰め込んだろうなぁ
って感じの物語。
【装置】
幾つかの大道具(パーツ)をひとまとまりにしたセットを、
バラしたり合わせたり、形を変えて場面転換するのが良かったです。
昔ながらの手法というのかな。
転換をキャスト達が行っているのも良かった。
振り落とし(幕を一瞬で落とすこと)もあったし
奈落から小船がせりあがってきたりと
舞台演劇ならではの手法がとられていて、興味深かったです!
【照明・音響】
派手でもなく地味でもなく、芝居を引き立てる
程よい塩梅の効果でしたvvv
あたりまえだけど、ミスが無いのが良かった。
【衣装】
実は、キャストの衣装を見るなり一気に萎えてしまいました(^^;)
この芝居とは全然関係ありませんが、
「下北サンデーズ」の劇中劇に激しく拒否反応を起こす私です特にポンワポンワしたスカートと、
オーバーニーソックスが

や。これは私の好みの問題なのです。
なんだろう・・・メイド服とかゴスロリとかの服を、
筋が通ってるであろう芝居の舞台上で見ると、
あざとさを感じてしまうのですよ。
作り手が観客を侮っているのでは?と思ってしまう。可愛いから着せとけ!みたいな。
お好きな方もいるんでしょう。
私も好きだ!ポンワポンワ!フリフリ!ロリータ服大好き!
でも ここで見たくなかった。コスプレ大会みたいだ。
【ポーシャ】
まりやチャン!狂気をはらんでくるあたりの演技が見事でした!
糸がピィンと張り詰めて、今にも切れそうな危うい雰囲気が良く出てましたvvv
シャイロックに騙され踊らされていたと気がついた時の
目の覚める様子も上手かった!
屈託なく男に金をせびるところも上手かった。
声も聞きやすいし、華があるし、動きも機敏だし、
ステキだな〜彼女〜〜

【アントーニオ】
物語の核となるアントーニオ。
ストーリーを力任せに引っ張っていく主役ではなく、
丁寧に丁寧に展開させていく主役でしたv
アントーニオのシーンは時間がゆっくり流れるイメージ。
ポーシャの場面が軽快&最速だとしたら、
アントーニオの場面は重苦しく、
じっくり時間をかけてトロ火で炙られるような、
ゆっくり圧し掛かられるような、そんな感覚。
でも笑いのシーンでは面白くて、アントニオ猪木のポーズをとるシーンは
爆笑しました!
【イアーゴー】
惚れたっ!かつて「
フォレスト・ガンプ」でゲイリー・シニーズに一目惚れした以来の衝撃!
イアーゴーの、あのシニカルな笑みに一目惚れしちゃいました。
うえええええええん!小動物を連想させる動きも好みだ!ツダケンさん!
声優業もなさってるから声はもちろん素敵だし、
しなやかな動きも素敵だし、醸し出す色気にもウットリしちゃったし
瞬きしないでいられる役者根性も素敵だし、
(イアーゴーの)退廃的な雰囲気にもシビれちゃうし
(イアーゴーの)小物っぷりも上手く表現してたし
とにかく印象的な役者さんだった!
家に帰って早速「テニスの王子様」15巻のツダケンさん紹介ページを読んじゃったもんね!
これ書き終わったら、プレステ「テニスの王子様」で、乾の声聞いちゃうもんね!
【デズデモーナ】
ともすれば美しいだけの御人形さんになっちゃう役どころを、
愛らしいオバカパワー全開でパワフルに頑張ってらしたデズデモーナ。
林さん演じるキャシオーと並ぶと、

ポワン ポワワン

と二人の背景にお花畑が見えてきちゃう(笑)
オセローを裏切るはずもない天真爛漫な二人。
こういう、解かり易い脚色もいいなぁ〜と思いました。
【バッサーニオ&マルコポーロ】
ハ イ テ ン ション!
カツラと衣装で早がわり!! 二役のギミックが見事でした(^▽^)
二役を種明かしするところも面白かったです!!
ジャージの王子服とマントを着て金髪マッシュルームカットのバッサーニオ。
角刈りマルコポーロ(笑)の二役。
勢い込んで喋るので、セリフが聞き取れないシーンもあったのですが
面白かったから いいや!
ただ、ガンダムネタは引っ張りすぎだと思いました〜〜。
ガンダムネタと鶴太郎ネタがクドかったですねー。
ガンダムネタには大笑いしましたが、(なにしろ初恋はカイ・シデン)
もう少し早く切り上げたほうがスマート。
鶴太郎ネタ。私は男女七人も夕焼けニャンニャンも わかったんですが、
置いてけぼりのお客さんも多いかな?と、観てるコッチが心配しちゃいましたよ〜。
ま。あの勢いで強引に押してく「笑い」だから、知ってても知らなくてもいいんですね。
むしろクドくていいのか!そっか!知らなくていいのか。
あそこは空気を読めない男の
キモさ を出すシーンなのすもんねww
【ヘレナ】
パンフレットを読んで初めて解かった!
ヘレナって「真夏の夜の夢」のヘレナだと思い込んでた!
じゃないんだ!そうだったのかー
「終わりよければすべてよし」は知らなかったよ。
お笑い担当。バッサーニオとの絡みは、どちらも負けじと必死だったようにも見えました。
バッサーニオを罠にハメ、ベッドからムクリと起き出すヘレナは妖艶でした。コワイくらい。
【キャリバン】
私は、ゴリ押しの笑いより、引きの笑いのほうが可笑しかったです!
くたびれたオジサンなんだか、ガキんちょなんだか、狂気なのか冷静なのか
どうにも判断のつかない怪物を好演してらっしゃいましたね〜〜。
生まれ変わった後のキャリバンは
、“つられて泣き出す子供”が得意のガリットチュウの福島善成サンみたいでした。
【オセロー】
どっしり構えたスタンスがとっても良い感じでしたv
この芝居中で一番、気負いも衒いも感じられなかった役者さんだなぁーー。ナチュラル〜。
コントもなさっている役者さんとのことで、ボケを弄ってる時が 凄く楽しそうvv
素で呆れたり、素で助言したりするところが面白かったv
豪快で純粋で単純なオセローがイアーゴーの罠に嵌って、みるみるうちに
嫉妬に駆られた狂気の夫に堕ちてしまう。
それまでの陽気で人の良いオセローとの落差が凄かったです。
【シコラクス】
すばらしい声!
魔女です魔女!妖しくて切なくて魅力的な魔女でした。
海女の衣装でシャイロックを海の底から拾ってくるシーンも
目が離せませんでした。泳ぐパントマイムをしただけだったのに!
雰囲気を持っている女優さん。
【シャイロック】
狡猾な悪役っぷりが良かったです。
ラストシーンの、ヨロヨロする姿が哀れで、この物語を背負う、渾身の演技なんだなぁーと思いました。
【ダンカン&ドローミオ】
佐戸井さんの声が素晴らしい!!!この芝居の何が一番印象に残ってるかと問われたら
ただもう佐戸井さんの発声が素晴らしかったと!
因みに2番は林さんの抑汗スプレー。
さすが「夢の遊眠社」だっただけあって、声量が物凄い。
最近はテレビドラマで繊細な表情のお芝居を見せてくれますが、
舞台上では舞台栄えする動きかたをするんだなぁ〜〜vvvと感激。
なはっ!遊眠社は苦手… っていうか野田さんが苦手だったから
遊眠社の芝居は 「贋作 桜の花の満開の下」しかキチンと観た事ないんだけどね(^^;)佐戸井さんがセリフを喋ると舞台が引き締まるよね!!
【キャシオー】
我らが
林剛史さんが演じたキャシオー。
好演してらっしゃいました!ドンドンパフパフ!
だって、百戦錬磨の舞台俳優さんと並んで立ってたワケですよ!あの舞台に!
みなさん、劇団の主宰とかなさってる俳優さんばっかですよ。
その場の雰囲気に馴染んでいました。賭場の群集役も、大道具転換も
キャシオーも。
目立たず騒がず上手いことモブを演じ、
(や。林さんは無駄な動きが多くて
そこが可愛いんですけど目立つ人だから、人と違う動きをしてたらどうしようと半分心配してたんです)
自分の見せ場のアドリブ芝居のところは張り切って演じていました(^▽^)
やー、面白かったし、林さんは素敵だったしで、本当に良かったです!
わぁ〜!ミルルさんよかったですねーー!!
テンション上がりますーー。
私の、☆増田くんメジャー計画☆の成果を発表しまーす。(おおげさロコテゴマスのマスお久ぶりですー☆
いつもイラストに感動しつつコメ残さず..(><)
拍手ばかりですみません^^ゞ
増担さんみんな気持ち同じなんだなー
私も昨日元職場の4人で食事にmakoテゴマスのマス私もそろそろ周囲にカミングアウトしてマス愛を語らないと自家中毒で死ぬ!
と思ってるとこにタイムリーなエントリあざーーっす!!!
そうなんですよね…、増田君の知名度ってなかなステラコNEWS 「Happy Birthday 」のジャケットひとみさん、こんばんはー!
おおお!いいですね〜〜
リアルまっすーにミッフィーちゃん
「待ってー」も聞きたい!!!
そして、一個の赤いきつねと緑のたぬきを二人ミルル(管理人)NEWS 「Happy Birthday 」のジャケット私も!こんばんは
私もプレゼントは『増田貴久』で
リアルまっすーにミッフィーちゃんやってもらって、
「待ってー」って言ってもらいたいです
あ〜そんな戯言を言ってる私が恐ひとみ仮面ライダーキバショー inむさしの村えー!かみきりバーチさん、お知らせありがとうございますーー!!!
むさしの村でのキバショーは残り2回だけなのですねーっ?!
ドラマ本編が佳境に入ってからのショーは観ミルル(管理人)2008年 秋のドラマ!ロコさん、こんばんはー!
お返事遅くなってごめんなさい
>主役以外はみんな好き。
何気にヒドイ事を書いちゃってたような・・・(^^;)
でも「見てみようかミルル(管理人)